草千里

チャレンジ

【50記事目の告白】軍資金ゼロから始める夢の叶え方。ぼくがタバコを捨ててiPadを手に入れた「未来の物々交換」〜2029年、草千里へ〜

こんにちは。オジーです。先月、念願だった道具をやっと手に入れました。それを仕事車の荷台に積んで走っているだけで、不思議と「倍倍FIGHT!」とエネルギーが湧き上がってくる。「男ってやつは、いくつになっても単純な生き物ですね」吉幾三さんの歌に...
チャレンジ

2029年の草千里を目指すぼくが、『明日があるさ』を本気で捨てた理由

こんにちは。オジーです。最近、妙に頭に強く残った言葉があります。それは「また、明日」って何気なくつかう日常の一言です。ぼくたちにとって、「明日」という日は決して当たり前に約束された時間ではありません。「いつか時間ができたらやろう」「もう少し...
平凡な日常

パソコンの前でコックリ居眠り。スマートになれないぼくが、「それでもやる」と決めている理由

こんにちは。オジーです。会社員を15年経験したあと、住宅設備の職人になって23年。今日もホコリだらけの現場を回って、体はヘトヘト。そんなぼくには、現場から帰ってきたら、どうしても「やりたいこと」があります。それは、大好きなパソコンを相棒にし...
チャレンジ

【実録】Gemini CLIから1年。61歳のぼくが、最強の相棒「ジェミナイ」とたどり着いたAI共存の日常

こんにちは。はじめまして、オジーです。愛媛県松山市の片隅で、長年職人として個人事業を営んでいます。皆さんは「AI」という言葉を聞いて、どんな景色を思い浮かべますか?最先端のテクノロジー、自分とは無縁の難しい世界、あるいは正体不明の怖いもの…...
チャレンジ

「冷静に計算していたら、僕は何も始められなかった。」崖っぷち職人が語る、夢を叶える“根拠のない自信”の正体。

こんにちは。初めまして、オジーです。愛媛県松山市の片隅で、長年職人として個人事業を営んでいます 。挑戦してても時々モヤモヤってなってしまう。「次はどう動こうか」「本当にこれで売れるのか」パソコンの前で画面を睨みつけ、考えれば考えるほど、足が...
チャレンジ

「格好いいことは言えません。」崖っぷちの職人が、それでもPCの前で夢を見る理由

こんにちは、オジーです。前回の記事「2029年、草千里であうために。崖っぷちの職人がTシャツに託した…」を、本当にたくさんの方に読んでいただいています。ありがとうございます。ただ、読んでくださった方の中には「こころざし高くデザイナに取り組ん...
チャレンジ

「そんなに缶コーヒー、飲まんやろ」と自分にツッコミながら、ぼくが未来をポチった理由。

こんにちは、オジーです。愛媛の片隅で、今日も住宅設備の現場に立っています。60代。職人としてのキャリアは20年を超えました。そして、毎日、腰袋を鳴らしながらインパクトドライバーを握り、現場の空気を吸う。それがぼくの日常です。でも最近、ぼくの...
エール

助走に時間を使いすぎるな。崖っぷち職人が贈る、最短で夢にたどり着くための処方箋

こんにちは。オジーです。愛媛の片隅で、今日も住宅設備工事の現場に立ち、脚立の上でインパクトドライバーを握っています。61歳。正直に言えば、今のぼくは「崖っぷち」です。バイク乗りになりたいと叫んでいるけれど、手元にバイクはありません。自分のブ...
平凡な日常

魔法のように明かりは灯らない。ぼくが手繰り寄せたものの先に見えたもの。

挑戦の記録【夢から数えて 1,954日|売上 ほとんどゼロ 更新中】こんにちは。オジーです。 愛媛の片隅で、今日も職人として現場を回りながら、Tシャツブランド「SOUNEN PLAZA」を運営しています。ぼくには、ずっと大切にしている夢があ...
チャレンジ

「二刀流って、やっぱりダメですか?」——中途半端と言われても諦められない理由

まずは、ぼくが大切にしている「時間」の記録から、今日のブログを始めさせてください。【夢から数えて 2277日】 【オジーの挑戦146日 更新中】こんにちは、オジーです。 愛媛県松山市で、住宅設備の職人をしながら、Tシャツブランド「SOUNE...