平凡な日常

パソコンの前でコックリ居眠り。スマートになれないぼくが、「それでもやる」と決めている理由

こんにちは。オジーです。会社員を15年経験したあと、住宅設備の職人になって23年。今日もホコリだらけの現場を回って、体はヘトヘト。そんなぼくには、現場から帰ってきたら、どうしても「やりたいこと」があります。それは、大好きなパソコンを相棒にし...
チャレンジ

【実録】Gemini CLIから1年。61歳のぼくが、最強の相棒「ジェミナイ」とたどり着いたAI共存の日常

こんにちは。はじめまして、オジーです。愛媛県松山市の片隅で、長年職人として個人事業を営んでいます。皆さんは「AI」という言葉を聞いて、どんな景色を思い浮かべますか?最先端のテクノロジー、自分とは無縁の難しい世界、あるいは正体不明の怖いもの…...
チャレンジ

「冷静に計算していたら、僕は何も始められなかった。」崖っぷち職人が語る、夢を叶える“根拠のない自信”の正体。

こんにちは。初めまして、オジーです。愛媛県松山市の片隅で、長年職人として個人事業を営んでいます 。挑戦してても時々モヤモヤってなってしまう。「次はどう動こうか」「本当にこれで売れるのか」パソコンの前で画面を睨みつけ、考えれば考えるほど、足が...
ライフワーク

パソコンはええわい。じゃない。これからは職人もAI。

はじめまして。こんにちは、オジーです 。愛媛県松山市の片隅で、長年職人として個人事業を営んでいます 。職人がパソコンを使うのなんて、見積書、請求書を作る。データを保存する。その時に必要な便利な家電くらいにずっと思ってきました。現場で汗をかき...
チャレンジ

アイドリングは終わった。フォロワー60人の今、2029年の草千里へ向けて叫びたいこと。

こんにちは。オジーです。愛媛・松山の片隅で、今日もインパクトドライバーを握り、職人として現場に立っています。仕事が終わって静かになった夜。2階の作業部屋でひとり、パソコンの画面に向き合うのがぼくの日課です。そこでキーボードを叩きながら、ぼく...
平凡な日常

「道具をケチればチャンスが逃げる」オーバースペックなPCへの投資で見つけたぼくの相棒。

こんにちは。オジーです。愛媛県松山市の片隅で、住宅設備工事の職人として電気工事士の免許を携え、現場を駆け回る毎日を送っています。サバを読みました。週4程度です。笑。腰道具に重たいインパクトドライバーをぶら下げ、天井裏や壁の中の配線そしてホコ...
チャレンジ

「格好いいことは言えません。」崖っぷちの職人が、それでもPCの前で夢を見る理由

こんにちは、オジーです。前回の記事「2029年、草千里であうために。崖っぷちの職人がTシャツに託した…」を、本当にたくさんの方に読んでいただいています。ありがとうございます。ただ、読んでくださった方の中には「こころざし高くデザイナに取り組ん...
チャレンジ

「そんなに缶コーヒー、飲まんやろ」と自分にツッコミながら、ぼくが未来をポチった理由。

こんにちは、オジーです。愛媛の片隅で、今日も住宅設備の現場に立っています。60代。職人としてのキャリアは20年を超えました。そして、毎日、腰袋を鳴らしながらインパクトドライバーを握り、現場の空気を吸う。それがぼくの日常です。でも最近、ぼくの...
エール

助走に時間を使いすぎるな。崖っぷち職人が贈る、最短で夢にたどり着くための処方箋

こんにちは。オジーです。愛媛の片隅で、今日も住宅設備工事の現場に立ち、脚立の上でインパクトドライバーを握っています。61歳。正直に言えば、今のぼくは「崖っぷち」です。バイク乗りになりたいと叫んでいるけれど、手元にバイクはありません。自分のブ...
平凡な日常

20年職人をやっても、新しいことはやっぱり怖い。それでも「やってみよう」と言い続ける、ぼくの泥臭い挑戦状。

こんにちは。オジーです。愛媛の片隅で、今日も腰道具を背負って住宅設備の現場を回っています。2003年に独立してから、もう20年以上。職人として、数えきれないほどの現場をこなしてきました。けれど、これだけ長くやっていても、いまだに「うわ、これ...