草千里

チャレンジ

「格好いいことは言えません。」崖っぷちの職人が、それでもPCの前で夢を見る理由

こんにちは、オジーです。前回の記事「2029年、草千里であうために。崖っぷちの職人がTシャツに託した…」を、本当にたくさんの方に読んでいただいています。ありがとうございます。ただ、読んでくださった方の中には「こころざし高くデザイナに取り組ん...
チャレンジ

「そんなに缶コーヒー、飲まんやろ」と自分にツッコミながら、ぼくが未来をポチった理由。

こんにちは、オジーです。愛媛の片隅で、今日も住宅設備の現場に立っています。60代。職人としてのキャリアは20年を超えました。そして、毎日、腰袋を鳴らしながらインパクトドライバーを握り、現場の空気を吸う。それがぼくの日常です。でも最近、ぼくの...
エール

助走に時間を使いすぎるな。崖っぷち職人が贈る、最短で夢にたどり着くための処方箋

こんにちは。オジーです。愛媛の片隅で、今日も住宅設備工事の現場に立ち、脚立の上でインパクトドライバーを握っています。61歳。正直に言えば、今のぼくは「崖っぷち」です。バイク乗りになりたいと叫んでいるけれど、手元にバイクはありません。自分のブ...
平凡な日常

魔法のように明かりは灯らない。ぼくが手繰り寄せたものの先に見えたもの。

挑戦の記録【夢から数えて 1,954日|売上 ほとんどゼロ 更新中】こんにちは。オジーです。 愛媛の片隅で、今日も職人として現場を回りながら、Tシャツブランド「SOUNEN PLAZA」を運営しています。ぼくには、ずっと大切にしている夢があ...
チャレンジ

「二刀流って、やっぱりダメですか?」——中途半端と言われても諦められない理由

まずは、ぼくが大切にしている「時間」の記録から、今日のブログを始めさせてください。【夢から数えて 2277日】 【オジーの挑戦146日 更新中】こんにちは、オジーです。 愛媛県松山市で、住宅設備の職人をしながら、Tシャツブランド「SOUNE...
チャレンジ

129日間の沈黙を破った、たった1枚のTシャツ。崖っぷち職人が静かに拳を握った理由

こんにちは。SOUNEN PLAZA、職人オジーです。愛媛の片隅で住宅設備工事の職人をやりながら、Tシャツブランドの運営という「やってみよう」に挑戦している崖っぷちの60代です。2025年7月28日にBASEでSOUNEN PLAZAを立ち...
チャレンジ

「バイクも無い。貯金もヤバい」崖っぷち職人が描いた2029年草千里への泥臭い「挑戦設計図」

61歳?「夢を語って何になる?」そう笑われてもいい。61歳のぼくは、人生の崖っぷちから逆転するために阿蘇を目指します。2029年9月、草千里で笑うための目標。これは、崖っぷちから走り出して、這い上がるためのぼく自身のリアルな行動計画であり、...
チャレンジ

ゼロからでも夢は走り出せる──2029年、草千里で会おう。

こんにちは。オジーです。「2029年、草千里で会おう。」この言葉を胸に、61歳の職人オジーは今日も挑戦を続けています。バイクも、売上も、まだ手にしていない。それでも夢を語り、形にしていく姿を見せたい──これは、ゼロから挑むすべての人へのメッ...
バイク

【限定解除世代の挑戦】大型バイクの夢を「妄想」で叶える!60代の相棒選びは「小さくてタフ」でいい!

「情けない話」から始まる最高の物語!こんにちは!オジーです。「2029年の草千里に自分のバイクで行く!」と大きな夢を語っておきながら、実はまだバイクを持っていない、崖っぷちオヤジです。自分でも笑っちゃうくらい、夢だけが勢いよく、現実のはるか...
平凡な日常

インパクトドライバーとキーボード 〜僕が二刀流で描く未来〜

平凡な日常が静かに流れていきます。そんな毎日も気持ちの持ち方次第で最高に楽しい時間をすごすことができます。そこに必要なスパイスが「好きだ」ということ。忘れかけた「好きだ」をもう一度確かめてみませんか?