平凡な日常

過去の自分を責めないで。“しょうがない”がくれた小さな勇気

こんにちは。オジーです。「なんで今になって…」そんなふうに過去の自分を責めたくなる日、ありませんか。あのとき、もう少し頑張れたかもしれない。あの選択は間違っていたのではないか――。気づくと心の中で何度も過去を巻き戻し、後悔のボタンを押してし...
平凡な日常

「崖っぷち」でも空を見上げろ!星の輝きがが教える”僕らの時間”

「情けない」「もう後がない」。正直、ぼくの心の中はいつもそんな言葉でいっぱいです。新しい挑戦を始めたはいいけど、なかなか成果が出ない日々。まさに崖っぷちに立たされている感覚です。そんな時、ふと夜空を見上げると、無数の星たちが静かに輝いている...
ゼロイチ

クラウドソーシング22連敗!それでも僕が挑戦を続けた理由〜崖っぷちからの大逆転劇?〜

こんにちは!オジーです。もう、本当に情けない話なんですけど…実は、これまでクラウドソーシングのコンペに22回も応募して、全部落ちました!22戦22敗。我ながら見事なほどの惨敗です(笑)。こんなに負けたら、普通は心が折れて「もうやめよう」って...
60代になって

僕らの心の穴を埋める推し活!60代だからこそ人生が面白くなる3つの理由

定年退職、子育ての終わり、仕事の縮小…。そんな人生の節目を迎えて、なんだか心にぽっかりと穴が空いたような、情けない気持ちになっていませんか?「これからどうしよう…」「なにかしたいけど、何をしたらいいのか…」と、思ってしまいますよね。そんなあ...
平凡な日常

「断れない自分」を卒業!「やりたいこと」を諦めないための小さな一歩

こんにちは。オジーです。ぼくは長年、人に頼まれると「いいですよ!」と言ってしまう、優柔不断で情けない人間でした。自分の「やりたいこと」はいつも後回し。気づけば、夢は5年も放置。今のぼくの状況は、まさに崖っぷちです。50代60代の皆さんも、長...
バイク

【限定解除世代の挑戦】大型バイクの夢を「妄想」で叶える!60代の相棒選びは「小さくてタフ」でいい!

「情けない話」から始まる最高の物語!こんにちは!オジーです。「2029年の草千里に自分のバイクで行く!」と大きな夢を語っておきながら、実はまだバイクを持っていない、崖っぷちオヤジです。自分でも笑っちゃうくらい、夢だけが勢いよく、現実のはるか...
エール

元営業マン、現職人、そしてデザイナー。僕が61歳で見つけたライフワークの作り方

「あなたのキャリアは、なんですか?」こんにちは。 オジーです。「あなたのキャリアは、なんですか?」もし誰かにそう聞かれたら、今のぼくは少しだけ返答につまってしまうかもしれません。ぼくは営業マンを15年、個人事業主として22年。今は、Tシャツ...
60代になって

【未来へのチケットは、今日の『準備』で手に入れる。】〜61歳の僕が、新しい挑戦の前に始めたたった1つのこと〜

はじめまて。こんにちは。オジーです。もし、あなたが今、新しい一歩を踏み出すことをためらっているのなら。もし、心のどこかで「もう若くないから」と、夢にフタをしてしまっているのなら。少しだけ、ぼくの話を聞いてもらえませんか。61歳、崖っぷちの職...
チャレンジ

『やってみないとわからん』― 阪急創業者・小林一三に学ぶ、61歳職人の挑戦

こんにちは、オジーです。最近、ぼくの心をわしづかみにして離さない先人の言葉があります。それは、阪急東宝グループの創業者である小林一三さんの生き様そのものが語りかけてくる、『やってみないとわからん』という力強いメッセージです。乗客のいない土地...
60代になって

「60代」がスルーされがちな3つの理由 〜ぼくらが主役の物語を始めよう〜

61歳のぼくたちが、新しいことに挑戦する物語の始まりです。はじめまして。こんにちは。オジーです。「50代からでも遅くない」「さあ、50代からの挑戦だ」世の中には、そんな力強い言葉が溢れています。もちろん、素晴らしいメッセージだと思います。ぼ...