チャレンジ

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Tシャツ2枚から始まった挑戦。それでも、やめなかった理由

こんにちは、SOUNEN PLAZAのオジーです。今日もブログに立ち寄っていただき、ありがとうございます。最近も相変わらず、現場に出ながら「SOUNEN PLAZA」のクリエイターと発信を続けています。大きな変化があるわけではありませんが、...
60代になって

【挑戦166日目】オジー61歳。AIの狭間で気づいた「当たり前という名の奇跡」

こんにちは。オジーです。愛媛県松山市の片隅で、今日も住宅設備工事の職人として、そして「SOUNEN PLAZA」のクリエイターとして、コツコツ挑戦中です。今日で、ぼくが新しい挑戦を始めてからちょうど166日目を迎えました。 相変わらず、Tシ...
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2025年、最後の一日に。崖っぷちの職人が見つけた「一人じゃない」という奇跡

こんにちは、オジーです。愛媛県松山市の片隅で、今日も現場でホコリまみれになりながら、夜は、パソコンの前でSOUNEN PLAZAを想い描く作業をしています 。2025年も、残すところあと一日となりました。 ぼくが「SOUNEN PLAZA」...
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「二刀流って、やっぱりダメですか?」——中途半端と言われても諦められない理由

まずは、ぼくが大切にしている「時間」の記録から、今日のブログを始めさせてください。【夢から数えて 2277日】 【オジーの挑戦146日 更新中】こんにちは、オジーです。 愛媛県松山市で、住宅設備の職人をしながら、Tシャツブランド「SOUNE...
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129日間の沈黙を破った、たった1枚のTシャツ。崖っぷち職人が静かに拳を握った理由

こんにちは。SOUNEN PLAZA、職人オジーです。愛媛の片隅で住宅設備工事の職人をやりながら、Tシャツブランドの運営という「やってみよう」に挑戦している崖っぷちの60代です。2025年7月28日にBASEでSOUNEN PLAZAを立ち...
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「バイクも無い。貯金もヤバい」崖っぷち職人が描いた2029年草千里への泥臭い「挑戦設計図」

61歳?「夢を語って何になる?」そう笑われてもいい。61歳のぼくは、人生の崖っぷちから逆転するために阿蘇を目指します。2029年9月、草千里で笑うための目標。これは、崖っぷちから走り出して、這い上がるためのぼく自身のリアルな行動計画であり、...
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ゼロからでも夢は走り出せる──2029年、草千里で会おう。

こんにちは。オジーです。「2029年、草千里で会おう。」この言葉を胸に、61歳の職人オジーは今日も挑戦を続けています。バイクも、売上も、まだ手にしていない。それでも夢を語り、形にしていく姿を見せたい──これは、ゼロから挑むすべての人へのメッ...
チャレンジ

『はじめてのアウトプットが恥ずかしかった。でも、あの恥ずかしさがすべての始まりだった。』

こんにちは。オジーです。はじめての投稿は、正直、怖かったです。初めてSNSに投稿したとき。そして、初めてTシャツのデザインを公開したときも、「はずかしいな」「笑われるんじゃないか」って思っていました。自分の作品、自分の考え、自分の気持ちを世...
60代になって

【未来へのチケットは、今日の『準備』で手に入れる。】〜61歳の僕が、新しい挑戦の前に始めたたった1つのこと〜

はじめまて。こんにちは。オジーです。もし、あなたが今、新しい一歩を踏み出すことをためらっているのなら。もし、心のどこかで「もう若くないから」と、夢にフタをしてしまっているのなら。少しだけ、ぼくの話を聞いてもらえませんか。61歳、崖っぷちの職...
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『やってみないとわからん』― 阪急創業者・小林一三に学ぶ、61歳職人の挑戦

こんにちは、オジーです。最近、ぼくの心をわしづかみにして離さない先人の言葉があります。それは、阪急東宝グループの創業者である小林一三さんの生き様そのものが語りかけてくる、『やってみないとわからん』という力強いメッセージです。乗客のいない土地...